女性がもっと気持ちよくなる・感じるセックスをするための気持ちいいひとりエッチの方法(オナニーのやり方)を女性管理人「まめ」の体験談を交えて教えます♪

管理人『まめ』について

サイト管理人の「まめ」について、自己紹介を少ししておきますね。

まめは、小さいころからエッチなことに興味津々で、物心ついたころにはひとりえっちが毎日の日課になっていました。
でも、それがひとりえっちだと気づいたのは随分あとのことです。

もちろん、イクということも、かなり小さなころから当たり前のように経験していました。

そんなひとりえっち熟練のまめでも、SEXとなると話は別で、全くイクことができなかったのです。
慣れた快感と、自分以外の人が与えてくれる快感はまったく別のもので、なかなか思うようにカラダが反応してくれませんでした。。。

そういった経験から、自分のカラダを感度の良い、感じやすいカラダにしたくて色々調べたり試したり・・・。
そんなまめの真面目なエロの知識と経験を、同じように悩む女の子に惜しみなく提供していきたいと思います!!


まめのひとりえっちについて

記憶がないくらい幼い頃に自然に覚えたであろう、まめのひとりエッチの方法は直接性器に触れてするのとは違い、ショーツの上から性器全体を揉む様に刺激してイクと言う方法でした。
脚をピンっと伸ばし、下半身全体に力を入れてイク方法でした。

そして小学生になった時には、机の角が性器に当たって気持ちよかったのを境に、机の角に乗るような形で体重をかけて性器を圧迫し、イクという方法を楽しんでいました。
今考えると、学校だしみんなもいるのに何やってんだって感じですが。。。
とても簡単に、短時間で(1分程度)イクことができるので、クセになって止められなかったです。

2年生くらいには人前ですることはなくなりましたが、誰もいないときや家ではコッソリしていました。

いつの間にかしなくなって、今ではもう、全くしていません。
思い出して先日挑戦してみたところ、自分の体重が重いのか、イクことはできたものの、痛かったです。。。



まめは、小さなころに覚えたうつ伏せで布団に寝て性器を揉むような形でイク方法をとても長い間していました。
セックスを覚えてからも、、クリトリスを直接触られるのはとても違和感があって嫌いでした。
自分の慣れたひとりえっちのやり方が、一番気持ちよくて早くイクことができます。

長年のテクニックで簡単にイクことができるため、一日数回することもありましたし、他の方法をしようとは思いませんでした。

うっすらと、セックスでイクことができないのはクセのあるひとりえっちが原因だろうとは思っていましたが、深く考えることもなく毎日のように慣れたひとりえっちを楽しんでいました。
もう、クセみたいなものです。


でもセックスでは彼を気遣い、また無駄に長くしたくないのもあって、いつもイクふりをしていました。
「一生このままなのか・・・」とイクふりを辛く思い始めた頃、セックスで本当にイクためにはどうしたらいいのか考え始めます。


訳あって出産後、離婚しました。
そのあとにできた彼氏には、絶対に嘘をつくまいと、「私セックスでイカないの」と公言しました。
彼は無理にイカそうともせず、普通に楽しくセックスをしてくれたので、私も気負うことなくリラックスしてセックスを楽しむことができました。
それが現在の旦那様です。

彼とセックスをはじめてから、とにかくセックスでイクためにはどうすればいいのか色々と調べるようになりました。
やり始めたら熱中する私の性格のおかげか、かなりの知識とテクニックを身に付けることができるようになりました。

触れなかったクリトリスも、彼に優しく触ってもらったり、自分でひとりえっちの時に刺激するようにして、、、今では触らずにはいられない場所へと変化しました。


ヤフーの知恵袋や雑誌の質問コーナーなど、色々な所でまめと同じ悩みを見かけます。
でも、ざっくりとした解決方法は見つかっても、詳しいものは全くありませんでしたし、男性が書いているものがとても多かったのです。
ちょうど、HPやブログを作ることに興味があったまめは、自分の記録もかねてブログにカラダの感度を上げるひとりエッチの方法を綴っていくことにしました。

ブログを作って研究・開発を続けていくうち、今ではあまり感じなかった膣でも感じることができ、挿入でもイクことができるようになりました。


ブログでひとりえっちについて綴っていましたが、記事をうまく整理できないので、このHPを立ち上げました。
何事もつきつめるまめの性格を生かして、他にはないサイト作りをしていきたいと思います!
同じように悩める女の子のためになると嬉しいです☆


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