女性管理人「まめ」が教える、女性のための膣トレで名器を作る方法

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膣トレで名器を作る方法

名器って聞いたことありますよね?

生まれ持った気持ちいい膣のカタチのことなんですが、名器の種類でもトレーニングで作ることができるものもあります。
女性なら、是非名器と言われてみたいですよねっ!

  
画:Amazon

名器の種類

名器と言っても、いくつか種類があります。

ミミズ千匹・・・膣内がなみなみになっていて、挿入すると無数のミミズが絡みつくように膣がまとわりついてくる感じ。

数の子天井・・・膣の上部(お腹側)が、一部ざらざらしていて、数の子のつぶつぶがあるようで、ざらざらした刺激が男性にとってとても気持ちイイ。

三段締め・・・膣の入り口・真ん中・奥の三カ所が締まっている。

タコ壺・・・入り口が極端に狭く、中はふんわり広がっていて、入り口で締め付けられる。

巾着・・・全体的に締りのよい膣のこと。

名器については諸説あるようですし、他にも種類があるかもしれません。
ここには、まめが調べた名器を掲載しています。

自分で名器を作る

トレーニングで作ることもできる名器もありますが、とても簡単にはできませんので覚悟が必要ですよ。

まず、作れる名器は『タコ壺』『巾着』の二つ。

頑張れば『三段締め』も作れるのではないかと睨んでいるまめですが、まだわからないので現時点では二つにしておきます。

まず、タコ壺ですが、これは入り口が締まっていて中が広くなっている膣のことです。
ですから、尿道や肛門周辺の筋肉を鍛えることで、タコ壺になることが可能です。

肝心なのは、膣の入り口がキツく締まっているのに、中はふわふわ包み込むと言う事。
締めるだけなら結構簡単ですが、中をふわふわにするには女性自身が感度を上げて、自分が気持ちよくならなければいけません。
気持ちよくなって膣内が充血して膨らめば、中がふわふわになります。
ちなみに、水泳などのスポーツ選手に多いと聞いたことがあります。


次に、巾着
これは、膣全体が締まっていて気持ちイイと言うもの。
前ページの記事:膣を鍛えて締まりをよくする方法にエクササイズ方法を書いていますが、単に膣に力を入れているだけでは入り口しか力が入らず、膣全体を締めることはできません。

トレーニングする際には背筋を伸ばし、下腹部にも力を入れて、膣を引き上げるようなつもりで力を入れます。
そうすると、膣全体を締め付けることができるようになりますよ。

自分の膣のどこに力が入っているのか確認するためにも、指を入れてみたり、道具を使うのがとても効果的です。


名器とは、膣の形だけではない

さて、名器を紹介しましたが、名器と言っても実は、膣の中のことだけではないんですよ。

男性にとっての名器は、締まることはもちろんですが、他にもとてもよく動く膣だったり、すごく潤いのある膣だったり、またとても感度の良いクリトリスや性器全体のことも名器になります。

要するに、普通よりはるかに気持ちいい女性器であればいいんです。

それを手に入れるには、日々のトレーニングと感度を上げるひとりえっちが重要です。

膣を鍛えれば、自在に中を収縮させて男性器を刺激できますし、感度が良ければ膣内から愛液があふれて男性器との滑りをよくし、お互いに感じ、さらに膣内は充血してふくらみ女性自身ももっと気持ちよくなりセクシーに声を上げ、それにまた男性が反応して・・・といいことづくめ。

膣を鍛えて膣内を操り、自身の感度も上げて男性を喜ばせるのが、本当の名器と言えると思います。

生まれ持った名器を持っている人は、とてもラッキーですが、日々努力をして勝ち取った、感度の良い名器を持った女性にはかなわないかもしれません。


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