女性管理人「まめ」が教える、女性向けの気持ちよくなるひとりエッチの方法 -女性がひとりエッチで膣で感じる方法・膣でオーガズムを感じてイク(中イキ)ためのオナニーのやり方(仕方)-

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女性向けひとりエッチのやり方 -膣で気持ちよくなる方法-

膣は、クリトリスのように最初から敏感に気持ちよく感じられる場所ではありません。
膣で感じるようになるためには気持ちよくなれるように開発することが必要です。

ここでは膣を刺激する前に知っておいてほしいこと、開発とは何かを解説してきます。


女性向けひとりエッチのやり方 -膣を刺激する前に-

まず、膣を刺激し始める前の大前提として、『膣がうるうるに濡れている』ことが大切です。

全く濡れていない状態や、あまり濡れていないすべりの悪い場合は膣を傷つける恐れがありますし、膣で気持ちよくなるのが難しいです。

膣を刺激する前には、しっかりとクリトリスを中心に自分のカラダを愛撫して興奮状態を高めておき、『入れたい!』と思うくらいしっかりと焦らしておくことが大切ですよ。

ある程度のSEX経験者であれば、クリトリスなどを刺激して体が気持ちよくなり、興奮状態になれば、膣にも入れたい」「刺激したい」という思いが出てくると思います。
そうなってから刺激することをおすすめします。

そして、もし余裕があるなら、入れたくても焦らして、イかない程度にクリトリスを刺激して、興奮を高めてみましょう。
そうすると、どんどん愛液が溢れ出し、気持ちが高ぶり、膣の入り口がぱっくり開いてヒクヒク、閉じたり開いたりしてるのが、見なくても自分でわかると思います

腰もくねくね動いたり、なんとも言えないたまらない感じになってくると思います。


そうなってからやっと挿入してみてください。

すると、入れた瞬間、体中に快感が走ります。
我慢して我慢して、すっごく焦らした後の挿入はすぐに入れちゃうより、すっっごく気持ちいいですよ!
是非お試しあれ☆


ちなみに、セックス未経験者は、挿入でのひとりエッチはお勧めしません

なぜなら、セックスより前に自分であらゆることを経験してしまうより、大切な彼と一緒に経験を積んでいく方が遥かに気持ちよく、心が満たされるからです

セックス未経験の方は、焦らず、いつか来る日のために、初体験は大切に取っておきましょうねっ!


では、ここからはセックスの経験があることを前提にお話を進めていきますね。


女性向けひとりエッチのやり方 -膣を開発する基本的な考え-

開発の基本は、自分の感じる部分を刺激しながら、開発したいところも同時に触り、脳に気持ちいいということを覚えさせることです。

快感は、肌が感じ取った刺激を脳が処理しています。
脳が気持ちいいと思えば、痛みも快感に変わります。

実は、膣はとても鈍感な場所です。
出産のときに赤ちゃんが通る道ですから、敏感なはずがありませんよね。

膣の中を愛撫するとき、間違ってしてしまいがちなことは、「膣壁をこする」ということ


膣は鈍感な場所なので、膣壁をこすってもさほど気持ちよくなれません。
多くの場合、気持ちいいと感じるのは、膣壁が圧迫されて、周りの筋肉が押された状態なのです。


少しわかりにくいかもしれませんが、膣内を刺激するときは壁をこするのではなく、壁の向こう側の筋肉を押す(揉む)イメージです。

爪を立てたりしないように、指でグッと押します。
押したままの状態で、前後左右に動かします。


指を入れる体勢ですが、仰向けになったままだと入れにくいので、上半身を少し起こして壁や枕にもたれたり、ソファで浅く座ってするとやりやすいと思います。

それでは実践に移りましょう!
まず最初は、膣に挿入した状態でイク練習から始めますよ。


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